【分解】第二世代 ASUS ZENBOOK Prime UX21A K3128/K1256 評価レビュー

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    JUGEMテーマ:コンピュータ
    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー
     第二世代ZENBOOK Primeシリーズが本日、発売開始された。
    早速入手、分解した。
     重量は1.1kg、持ち運びに優れた軽量マシンだ。
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    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー 裏蓋をあけたところ
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     UX21Aを分解したところ。もうほとんどバッテリと液晶の塊である。
    マザーボードは小型化の一途である。

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    1.ファーストインプレッション
     購入から開封まで時系列で紹介しよう。
    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー 購入時化粧箱
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     ラボに届いたUX21Aこのように輸送用の梱包している。
    台湾のパソコンメーカはジャポナイズ(?)が激しい。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー 二十箱
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     開封すると二重パッケージで化粧箱が出てくる。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー 内容物
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     開封したところ。
    左から電源、本体、USB接続するEtherNetアダプタ、おなじく外部モニタアダプタが付属する。そして本体を入れるソフトケースとマニュアル一式だ。
     リカバリディスクはない。本機は購入時、セルフサービスでリカバリディスクを作る形式をとる。

     Primeシリーズから液晶がノングレアとなった。これはポイントは高い。
    AcerのAspireOneから液晶表面が鏡面仕様が流行っている。画面の電源を切ると自分の顔が映るタイプの液晶が多い。筆者がAcerよりASUSを好む理由の一つにASUSがノングレア(反射防止型)を採用しているのがある。残念ながら第一世代ZENBOOKは鏡面仕様であった。Primeから再びノングレアとなった。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー キーボードレイアウト 電源スイッチの位置が改善
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     第二世代ということでいろいろと改善していることを望んだが残念である。
    電源スイッチの位置は改善されていない。比較的頻繁に使用するデリートキー、バックスペースキーに隣接するこの場所は直してほしかった。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー 右側
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     本機の右側である。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー 右側
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     左からHDMI端子、USB端子、電源端子がある。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー 電源プラグ
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     電源ジャックだ。左側の太いのがUX21A用のもの。右側の一回り細いのがUX31E用のもの。ZENBOOK第一世代と第二世代で電源プラグの形状が異なる。電源メーカ泣かせだ。

     ジャックのモールド部分も一回り大きい。一回り大きくし生産しやすくしたように感じる。


    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー 左側
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     同様に左側である。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー 左側
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     左から外部増設モニタ端子、USB端子、ヘッドホン端子が並ぶ。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー 重量
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     筆者はノートPCは1Kg未満でないといけないという主張をする。


    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー 重量
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     1.140Kg、値段と性能を考えると致し方なしだろうか。
    都内を重いカバンに資料をたくさん詰め込み歩き回る営業マンにとって1gの軽さは金1gの価値に匹敵すると思う。

     マグネシウム合金を使った高級ノートであれば1Kg以下のマシンは多く存在する。
    10万円を切る値段でこの性能この重さにこそ価値がある。

    2.まずは分解
     今回は電源を入れる前に分解するという暴挙に出た。
    内部が気になったのである。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー 背面 さっそく分解
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     ZENBOOKは分解がすごく簡単だ。背面の8本のねじを外すだけで分解できる。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー 背面 トルクスレンチ
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     螺子は6角レンチを採用している。通常の+ドライバは使用できない。
    6角レンチはホームセンターで手にはいるだろう。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー 分解
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     本機は6角ドライバさえあれば実に簡単に分解できる。
    本機のランドのほとんどをバッテリが占有している。写真の下部の黒いパッケージがリチウムイオンバッテリだ。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー 分解 WiFi SSD
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     緑で囲んだ所がWiFiモジュール。赤で囲んだ所がSSDだ。


    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー WiFi
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      WiFiモジュールを拡大したところ。


    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー WiFi
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     さらに取り外してアップ撮影。


    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー SSD
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     SSDを拡大したところ。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー SSD
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     SSDの表面にはゴムシートが貼り付けてある。
    絶縁用と思われる。あるいは製品管理のバーコードシールを貼り付けたいためゴムを貼っているのかもしれない。


    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー SSD
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     こちらは背面。ADATA製であった。
    さて、次に表側のゴムシートをはがす。


    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー SSD
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     ゴムシートをはがしたところ。
    コントローラチップと4つのフラッシュメモリが存在する。
    本機は128GBモデルである。従い反対側に4つあるので合計8個、IC一つが16GBと思われる。


    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー SSD
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     SandForceという印刷が目に付く。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー SSD
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     フラッシュメモリとおぼしきICの拡大アップ図。


    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー バッテリ
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     分解し取り出したリチウムイオンバッテリ。
    [クリック【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー バッテリ
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    7.4V4800mAHと記載が見える。


    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー バッテリ
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     重量を測る。
    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー バッテリ
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     バッテリ重量250gだ。
    ノートPCというのは技術の華である。1gずつ削っていき軽量化しているのが判る。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー バッテリを外した本体
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     バッテリを外したところ。バッテリの裏はもうキーボードだ。


    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー マザーボード 表
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     マザーボードを外したところ。これだけのサイズしかない。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー マザーボード 裏
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     マザーボード背面。


    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー マザーボード メインメモリ
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     このIC群はメインメモリと思われる。
    UX31E同様、本機はメインメモリの増設が出来ない。実に残念である。

     MacBook Airに固執することなく筐体を厚くし、メモリカードスロットを設けた方がマーケティング上有利だったのではないだろうか?

     SDIOメモリカードは現在、1枚で8GBのモノが出ている。本機が搭載しているWindows7 Home Premia 64bitも真価を発揮するのは8GBからだろう。4GBでは32ビットとあまり違いが出ないと思われる。このあたり残念だ。


    3.ZENBOOK起動


    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー レビュー
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     これが起動時の標準画面だ。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー レビュー
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     PCのプロパティを見る。
    メインメモリ4GBを見て取れる。

    4.ベンチマークテスト各種
    4.1.CrystalDiskmark3によるベンチマーク
    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー SSD ベンチマーク CrystalDiskMark
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     CrystalDiskmark3によるベンチマーク。テストデータは50MB。
    左が工場出荷状態での評価。極めて高速である。右側がラボで開発しているPFB(プチフリバスター)導入後のベンチマークである。キャッシュメモリには目いっぱい大目、2GBを割り振っている。

    【分解】第二世代 ZENBOOK Prime UX21A 評価レビュー SSD ベンチマーク CrystalDiskMark
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     CrystalDiskmarkのテストデータを1GBにして追試する。
    常識的には50MBがベストと思われる。通常の用途で常時ディスクへのアクセスは50MB未満と言えるからだ。
     しかしCrystalDiskMark3そのものが初期状態で1GBをテストデータとする設定になっていることもあり測定する。

     左側が工場出荷状態のUX21AのSSDの速度。右側がプチフリバスターを導入し2GBのキャッシュメモリを設定した結果だ。

     Seqテスト、512Kテストで爆速を発揮しているが、そこでキャッシュメモリを使い切り、4K,4K-QDテストでは普通の成績になっている。

     CrystalDiskMark3は初期設定で各テストを5回行う。1Gバイトのデータを5回リード、5回ライトという具合に上から順に実行していく。1GBのデータを5回書けば必要なキャッシュメモリは5GBとなる。2GB程度ではいづれパンクする。

     下に行くほど結果が普通になっているのはそういう理由による。


    4.2.XYZSSDTESTによるベンチマーク

     新手のベンチマークソフトを入手した。XYZSSDTESTがそうだ。
    http://homepage3.nifty.com/x--y--z/XYZSSDTest/XYZSSDTest.htm

     このソフトを使うときの注意点は、スコアを時間で測っていること。つまり、スコア(測定に要した時間)が短いほど性能が良いということだろう。
     ラボで開発したPFM(Pettite Freeze Mater)もそうなのだが時間を計るのが作りやすいのだ。
     XYZSSDTESTは設計思想はPFMに近いようである。マルチスレッドで同時に複数の処理を起動するもののようだ。

    ZENBOOK ZYZSSDTEST ベンチマーク
    [クリックで拡大]

     XYZSSDTESTはこのようなルックアンドフィールだ。
    この図はUX21Aの工場出荷状態にてテストを行った。
    トータルでテストにかかった時間は4478msだ。
    ※msは0.001秒のこと。

    ZENBOOK ZYZSSDTEST ベンチマーク



     こちらはプチフリバスターを入れたて測定した。
    キャッシュメモリに2GBにしている。
     所要時間は906msだ。おおむね4倍高速化している。

    4..CopySpdBench0.3によるベンチマーク
     CopySpdBench0.3はLansen氏の開発したベンチマークソフトだ。
    http://d.hatena.ne.jp/Lansen/20081003/1223054467
    実際に100個、1000個のファイルを生成コピーして計測する。フォルダーコピーをモデル化したベンチマークとは言えるだろう。転送モードは複数検証しておりハードに近いレイヤーのファイルアクセスとアプリに高いレイヤーのファイルアクセスを検査する。

     このソフトはプチフリ現象を計測するために作られたものと記憶する。

    zenbook prime ux21a ベンチマーク CopySpdBench
    [クリックで拡大]

     このソフトは質実剛健、DOS窓の上で作動し、測定結果をテキストファイルに保存する。
    測定結果を次のとおり。

    ---------- UX21A 工場出荷状態 ----------
    CopySpdBench Build: [Sat Oct 25 17:01:27 2008]
    OS: Unknown
    Disk C: Capacity: Total=104.921[GB] Free=75.435[GB]
    LL C: 100M (Buffer: 64K)    1File(s)  5Trial(s) : Average: 54.885[MB/s] (  1.822[sec])
    LL C: 512K (Buffer: 64K)  200File(s)  5Trial(s) : Average: 49.082[MB/s] (  2.037[sec])
    LL C:   4K (Buffer: 64K) 1000File(s)  5Trial(s) : Average:  8.404[MB/s] (  0.465[sec])


    ---------- UX21A PFB導入(キャッシュは2GB) ----------
    CopySpdBench Build: [Sat Oct 25 17:01:27 2008]
    OS: Unknown
    Disk C: Capacity: Total=104.921[GB] Free=75.443[GB]
    LL C: 100M (Buffer: 64K)    1File(s)  5Trial(s) : Average:1336.898[MB/s] (  0.075[sec])
    LL C: 512K (Buffer: 64K)  200File(s)  5Trial(s) : Average:327.011[MB/s] (  0.306[sec])
    LL C:   4K (Buffer: 64K) 1000File(s)  5Trial(s) : Average: 12.154[MB/s] (  0.321[sec])


     表計算ソフトでデータをグラフ化する。


    ZENBOOK Prime UX21A K3128 CopySpdBench グラフ


    4.4.Crystalmark2004R3によるベンチマーク
    第二世代 ZENBOOK Prime UX21A  CrystalMark2004R3 ベンチマーク
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     工場出荷状態における測定結果を示す。

    第二世代 ZENBOOK Prime UX21A  CrystalMark2004R3 ベンチマーク
    [クリックで拡大]

     こちらはPFB(プチフリバスター)を入れた後のスコアだ。
    ディスクのスコアが底上げされ総合値は大幅に向上している。
    驚いたのは3D系もスコアが向上している事だ。3D系のデバイスがSSDの応答速度に依存している作りになっているように見える。

    第二世代 ZENBOOK Prime UX21A  CrystalMark2004R3 ベンチマーク
    [クリックで拡大]

     PFB(プチフリバスター)を入れた後のスコアをグラフ化する。
    誤差なのだろうか・・・誤差ならば凸凹になるはずだ。ひょっとしたら筐体の発熱の影響かもしれない。CPU,GPUはオーバーヒートすると処理を落として発熱を抑える機構を持っている。冷却加減で全体的に有利なスコアになったのかもしれない。

    4.5.Windows エクスペリエンス インデックスによるベンチ
    ZENBOOK UX21A UX31A
    [クリックで拡大]


    4.6.ゲーム系、MHF絆 ベンチ, FF XIベンチマークテスト
    MHFベンチマーク【絆】
    MHF絆 ベンチ
    [クリックで拡大]
     モンスターハンターフロンティア絆のベンチは2363(※2)であった。
    ※画像の中央に本来はスコアが出る。同じ画像を引き回す都合上、モザイクをかけている。


    FINAL FANTASY XI ベンチマーク
    Aspire AS5750-F58D/LK 16GB メモリ増設 MHF絆ベンチ MHF絆スコア FFベンチ FFスコア FF XI ベンチ FF XIスコア
    [クリックで拡大]
     こちらはFinal Fantasy XI Officeal Benchmark 3だ。
     値だけでは寂しいので、オープニングの画像を入れる。
    スコアは6793(※2)であった。

    ※2:購入初日6/23のベンチマーク値はMHF絆がスコア1061、FF XIベンチマークで2623だった。6/30の追試で大きく向上している。筆者の測定ミスの可能性が濃厚だが首を捻っていたが原因がわかった。
    詳細は次を参照。
    ”ASUS ZENBOOK UX21A / UX31A ハイパフォーマンスモード ベンチマーク測定


    zenbook ux21a ux31a ハイパフォーマンスモード
    [クリックで拡大]

     UX21Aのデスクトップには図のようなガジェットがある。
    ここで高速モード(ハイパフォーマンスモード)であるかバッテリセーブつまり節電モードかワンタッチで設定できるようになっている。

     問題は、このガジェット、ACアダプタの接続をみていない。
    一般的な省電力設定はバッテリ駆動している時に作動するのだが、このガジェット、常時作動するのでうっかりと間違えやすいということだ。
    従い、次がベンチマークの結果となる。

     モンスターハンターフロンティア絆のベンチは、
    ■ハイパフォーマンスモード2363
    ■バッテリセービングモード1061

     Final Fantasy XI Officeal Benchmark 3だ。
    ■ハイパフォーマンスモード6793
    ■バッテリセービングモード2623

    5.起動時間測定

    ■起動時間測定

    ASUS ZENBOOK 起動時間 測定
    [ダウンロード]

     起動時間、スリープからの復帰時間を撮影した。
    これはwma形式の動画でUPしている。


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